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え?テナガエビ?5月だよ?

少し早くないか?ママ?








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手長海老。

無駄に手が長い、エビということから、

テナガエビと名前がついてるんだと思う。






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ただ、料理にしたら、絵になる。







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そして、強そうだ。






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これはテナガエビのだしで作ったビスク。







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これにテナガエビを入れると?








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超、絵になるビスク。

もちろん味も、伊勢志摩の伊勢海老のビスク、

スープストックのオマール海老のビスクに負けてないよ!








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これは丸ごと食べられる、テナガエビ。

胴体がせんべい仕立て。











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てな訳で、2019。。。今年もやりました〜

テナガエビスタートでーす!








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土曜日早朝、つり具の行徳へ行ってきた。

もちろん、まだシャッターは開いていない。



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これを参考にしてくださいね〜

つり具の行徳は24時間餌なら手に入ります〜










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これよこれ。






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むむ!2台に増えてる@0@!

大きい方は、仕掛けグッズだ〜






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今日はこっちの餌の販売機で赤虫を買います〜!







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こんな感じです。








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現場着きました。

誰もいません。





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帰る頃には、二人増えて、それでも3人。

まだ時期早々だからですね。







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ハゼも釣れた。
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とりあえず、この日はこれまで〜








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日曜日、別のところへ調査へ行ってきた。








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たくさんは釣れないけれど、

釣れなくはない。






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では、実食です。

まずは胃袋をつまみ出すよ〜






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この方法は、磯投げ情報で何度も書いていただきました。

テナガエビの泥楊枝ワザです!

テナガエビは、水に入れて、ブクブクをして、

必ずしも生かして帰る必要もないのです。


その代わりしっかり冷やして帰りましょう。

家についても数匹は生きています。





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殻を外して、

背ワタ腹わたも抜きます。






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これがまだ動いている、プリプリの剥き身。







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今日はエビ1匹、どんぐりスターチ、塩でやります。

ホントそれだけ。






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混ぜて。。。







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敷いて。。。





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部品のせて。。。







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なんでもぺちゃんこクラブのフライパンで焼きます。







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お、あと少しかな?






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こっちが裏側。

レンジで水分を飛ばして完成です。






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ちょっと今回白っぽいのは、油を使っていないから。

マヨネーズを入れたら、ピンクになるよ。






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まー、いいのだ。絵的にテナガエビってわかれば。











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これだと?





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はい。こーなりますね。


おしまい。







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