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♪チャチャッチャ

♪チャチャッチャ












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ぼく、久しぶり。

磯・投げ情報〜

7月号が25日に発売されたよ〜












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そー、25日に発売されたんだけど、

更新がまでに時間かかっちゃった!

お待たせしてごめんね!










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今回もいっぱい載ってるよ〜

最後のカラーページだよ!









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釣り雑誌『磯・投げ情報』今月号の

潮干狩りのページの取材に同行したよ!





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ちょっとその前に『磯・投げ情報』との馴れ初めからね。


自称、磯投げファミリーと言うからには。。。









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海悠出版さんとはこの時の取材が縁で、

今に至っております。


これは2011年にテナガエビの取材に行った時。

ミキオくんのお手伝いで参加しました。











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テナガエビ

楽しいね^^

取材とは言っても、撮影してもらうなんて知らなかった。

(言ってなかった。)

ただ言われた場所に行って、釣ればいいと思ってた。













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この時の様子が。。。










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発売日には、表紙にも載ってて、

まぢ驚いた!


取材って?撮影会だったの?って思った。


そして、

この時はこれが最初で最後だと思ってた。










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ところがだ、

翌年の2012年のテナガエビにも〜

ミキオくんに呼ばれた。


なので、近所?、やや近所の、

hanzoくん
も呼んでご協力いただいた。

当時、小学校の可愛いお嬢も参加したよ^^

(どんな風に載ってたかはこっちが詳しいので)










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テナガエビの泥抜き一発法を説明しているくだりです。

このテナガエビ、必殺ワザをダメ元で熱く語った。









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それまでテナガエビは活かして持って帰るのが

定説だった。

テナガエビは、泥抜きのために、2〜3日活かしておくらしい。

じゃー、その間、死んじゃったテナガエビは食べられないの?

持って帰りました。全部死んでました。

ってケースだってない訳でもない。

その場合はどうしたらいいの?

という当時、初心者、ありがちな疑問を解決する方法を

この場で語った。









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テナガエビの胃袋は強制撤去で解決!

死んじゃったって、食べられるよ!

せっかく釣ったんだ!食べようよ!

こうやるだけ!ってのを語った。


でも冷やして持って帰るのはお約束だよ!

氷は用意してね^^










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そのくだりがしっかりと載っていました。

ちょっと嬉しかった記念の取材となりました。












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この時のことは磯・投げ情報さんの

デジタル書籍のtopページにもなってるよ!



ということで、これでもうテナガエビの

活かして持って帰らないといけない!という

定説に関するモヤモヤは

言い残すことはないと思った。












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あれ? これ2103年じゃんね。

そー、これそのまた翌年。








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また、テナガエビの泥楊枝ワザを

お願いされて一応説明をしたところです。









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結局、3年連続、テナガエビの取材に

参加させていただきました。








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ないけど、もし次があったら、テナガ飲茶セットやりたいな。。。

って前年度考えてたので、これ持って行ってお昼ご飯にしたよ。







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ついでに『なんでもぺちゃんこくらぶ』の活動で

テナガエビをぺちゃんこにして、

テナガエビせんべいも作っていった。







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サクッと焼けた。

これも取材の時ミキオくんと一緒に食べたよ!







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3回もテナガエビの取材をさせてもらったお礼と

今後もよろしくね^^的に海悠出版さんにお土産も用意した^^











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もしや?

これはエビ煎の効果か!?

そうそう、2013年にはハゼの取材もやったね。










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釣りはたいして上手でもないけれど、

一応、ハゼ師範でご紹介していただいてます。






ハゼ師範
ハゼの仕掛け



ハゼの釣り方

これが載りました^^






ハゼの絨毯

まーハゼ釣りが上手とかヘタとかないよ。

ハゼが絨毯みたいにいっぱいいるところを

探すことが大切ね^^

『ハゼの絨毯』←ミキオくん語です。







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で、これを機に、この女性記者の方とご縁が繋がりました。








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ハゼの下処理もタマネギやみかんのネットで解決!

ハゼピカピカワザです。

チャチャッと出来ます。


ハゼの時はこんな下処理法を載せてもらいました。













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まだ小さいハゼだったので

ハゼ丼、ハゼの南蛮漬けを作りました。












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んで、これはおととし、行徳港でハゼ釣りね。

これは、『つり具の行徳』さん経由でね〜

この頃から過密スケジュールになってしまい。。。

下調べとか、特別な準備も出来ず。。。

取り急ぎ、仕事の前、早朝にやったんだよ^^










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小ネタも何回か掲載されたことあるよ。

まー、そんな訳で、雑誌にはチョイチョイ載せてもらってました。









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実はなんだか、サメが大好きです。

理由はわかりません。






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これはサバ釣りの時に釣れたサメ!

これは船で釣ったので、磯でも投げでもないのだけれど、








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このサイズなら、磯で投げれば釣れるんだよ。

これ、今回取材した場所で釣れたことのある、

小ザメです。








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フカヒレなんて、高級料理?









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んなことないんだよ。

そう、フカヒレの姿煮が

お家でも同じものが出来ちゃうのです。








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こんなフカヒレの手順の内容も

掲載されたことあるよ〜









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サメは大きいのから小さいのまで、

もらったモノは

捨てたことがない^^






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これも、サメ料理。
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サメではんぺんも出来るんだよ^^








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これもサメ料理だよ!

結構、フワフワしてるよ。

サメは淡白なので油と一緒にこってりがいいんだよ。






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てな訳で、サメを語れる人は他にいないということで

これまた載せていただく〜

その時、サバ料理もひとつ載せてもらったよ^^






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昔はよく行ったな〜





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サバ料理も嫌という程、やったなー。

今はキノコやライターや、本業での係の仕事でめいっぱいだ。

そんなに釣りに行くことはないけれど。。。








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そのサバ料理もプロのカメラマンが撮影するとコレ!

この時の取材もその女性記者の方に同行させていただきました。









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いよいよ、本題に近づいてきた^^

これは2014年の潮干狩り特集の時のね。








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ホンビノスは干す!がマイセオリー

ホンビノス、ブレイクするからね!と

宣言をして、

春一番に2回取材した時がコレ!


この時のホンビノスの特集はきっとそのうちやるから^^

(来年までには^^)









レシピでルンバ のコピー
そんで、その時に作った料理ね。

この時の取材もその記者の方にはお世話になりました。

以上が前置き。



そう、今回もゴールデンウイークの最終日、

取材どうですか〜ってことになりました。








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場所はあの海岸線。

今回は前回の潮干狩りの続編という感じになりました。

東京湾、三番瀬は生き物の宝庫。

いろんな自然観察が出来るのです。










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今回のページです。

ちょっと出番多過ぎ?

なぐらい出ています。










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今回の場所はまぼろしの島、『三日月島』と出ていますが、

これ、一年中ある島ではないのです。

大潮の干潮でも気圧によっては見ることが出来ません。

上陸出来るのは、おそらく、ゴールデンウイーク中の

一番引く時だけ全貌が観れるのだと思います。


なので今回上陸出来たのは、ホントにタイムリー!













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あー、ホンマに。。。

ピンク、ピンクしてるねぇ。。。

急遽ってことだし、

服だって、いつもの。

帽子だって。。。これ何回目?











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持ち物はだいたい、基本いつもこんな感じです。


熊手、スコップ、網、手袋、かご、塩^^











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東京湾、三番瀬は干潟なんです。

今までいろんな生き物に遭遇してきたよ。

今回はこの場所でかつて見てきた画像も併せて、

お送りいたします〜










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なんだかよくわからないモノも実際多いです。









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ナミイソカイメン?だろう。

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これもそうかな?









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この海藻は、この時、初めてみた。

あれだけ干潟へ行っていたけれど、

少なくとも5年前はなかったように思う。









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コレ、変わった海藻だなー!

きれいだなー

って思った。

そんで、探すと結構な数あったのです。


この続きはあとでまた出てきます。










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コレが好き。









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縦縞模様。








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干潟に多いのはやぱコレ!

イソギンチャク〜


正式名はタテジマイソギンチャク










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潮が満ちると、こうなるよ。











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似てるけど、

これはクラゲ

真ん中がレンズみたいでしょ!









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虫眼鏡で見てるみたい!

こんなクラゲがいるんです。









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もちろん、いつもの、

赤クラゲもいるね。






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赤クラゲは、毒持ってるから注意ね^^










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こんな素麺みたいなのもいたね。







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これは先日、大潮の日に調査に行ってきた時のね〜

水クラゲ〜








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葛餅じゃないよ!








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ゼリーじゃないよ!

クラゲだよ!









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干潟のお約束はやっぱりカニ!











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イシガニ、タイワンガザミがけっこうとれるのです。









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この場所はサヨリ釣りで今にぎわってます。

一年中、何かは釣れる場所だと思う。

なのでいつも何かを拾います。

この時も、釣り人の捨てて行った仕掛け(ゴミ)を

使って、カニを狙ってみたよ。







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イシガニ怒ってます!










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イシガニってすぐに怒るよね^^











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カニを持って帰ったその日、

ぼくはあの。。。

ギマ子に出逢うのだ!










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え?

なあに?







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ギマ子!

って呼んでいいの?









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え〜

ぼくはウサギだし。。。


遠慮するよ。








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ギマ子!

それはやめてくれ〜









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@0@!



(実際にはれおんが勝手に飛びつきました)









ギマコ 海
れおんとギマコ。








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そう、ここ三番瀬はギマがいっぱいいるんだよ。






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ホントに三番瀬はギマだらけだよ^^

何喰ってんだろうね?










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内臓です。





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以上です。




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あん肝でなく、ギマ肝が出来るのです。




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タラコではなく、ギマコです。

そこからギマ子と呼ぶようになりました。





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これが心臓。






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カマも美味しい。





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皮を剝いだら、美味しい身がとれます。






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胃袋を開けてみよう。








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ん?なんだかじゃりじゃりしているよ。











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こんな歯してるよ。ギマはね。









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胃袋の中は、

8割ホンビノス、2割アサリってとこかな。


三番瀬やっぱりこれだけ貝がいっぱいあるってことにもなるね。









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あとはねー、これは偶然見つけた穴。









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震災前に三日月島付近で見つけたアナジャコです。







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アナジャコは干潟では重要な仕事をしてくれています。

泥の中に酸素を運んでくれているので、

いろんな生物に貢献してくれています。

みた目、頑丈そうですが、結構、ペコンペコンしています。

カニでもジャコでもなく、

ヤドカリの仲間です。



よかったら、ご覧下さい。









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これはその時のものではないのですが、

砂地なので、

マテガイが多少いました。







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マテガイは、二枚貝です。














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穴を探して、塩をかけると、

ビックリして(ダマされて)飛び出てくるのです。








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ちょっと出てきた。




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でも、ほっといたら、また潜ります。


運がよかったら、自分から全貌を見せることもあります。









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そんで、トカゲも、ミミズも、マテガイも。。。そう、

犠牲になるパーツがあるみたい。

マテガイもコレ残して、砂に潜ります。










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こっちが本体です。

油断していると出てきます。








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マテガイは頭を出して、

それを掴むと戻ろうとして、多少抵抗します。

そんな時、ムリにひっぱりません。









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少し、穴に戻してやるのです。

すると抵抗をやめて、スルッと抜けます。

これマメです!








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マテガイのセオリー

引いてダメなら、押してみな!









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マテガイはそんな卑怯な狩りですね^^












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え?ママ、今回はワレカラはいなかったの?










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三番瀬にはこんな海藻がよく流れてくるよ。







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この中に?







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おった!








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ワレカラ。







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擬態化しております〜








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どっちが顔?








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2匹いる。








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絡んでおります。







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影がかっこいい。






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節足動物って感じするね。






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これだとどっちが頭かわかるね。






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これはぶら下がっている?




動画:ワレカラ 東京湾三番瀬より


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色違いのワレカラもあるよ!








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先日、この三日月島付近で、

こんなにもキレイな貝殻を拾ったよ!











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それにしても。。。

震災前にはホンビノスはみなかったな〜

ここもあと数年でウハウハ海岸になるのかなー?









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そうそう。ここ、サルボウも採れるよ。









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さて、今回初の観察です。

これ、一度、見てみたかったのです。







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なんだかふつーに、ありました。

足元に数m単位でありました。









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これがツメタガイの卵らしいのです!










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ツメタガイだよ。









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アサリの天敵なんです。









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この三日月島付近は特に多いと思った。

海底にコロコロところがっているところを発見!









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エスカルゴの代用に出来ちゃうよ!











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ちょっと究極の潮干狩りのお楽しみを

ぼくが教えちゃうね!







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白 : なー、赤いの!

赤 : なーに、白いの!


白 : ママの持って帰ってきたソレ、

    海藻じゃないみたいだよ。










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これ、雑誌に掲載されたものです。

ポカリスエットの缶についていました。







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海藻にしては、

何度洗っても、臭うなぁ。。。とは思っていた。

どうやら、干潟で見た、あの変わった海藻だと思ったモノと

同じ種類のようです。






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のちのち、これは海藻でないことが判明!







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じゃ、なんすか?









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卵よ、卵。








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何の?








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この色に意味があるようだ。










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帝王紫って?








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アカニシの卵嚢でした。









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アカニシとはこの巻貝。

これは三日月島あたりを手探りで掘った時に

偶然見つけたのです。










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干潟で見つけた、海藻だと思ったモノも、

そう、どちらも

このアカニシの卵嚢。









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ツメタガイ、アカニシ、

これの決定的に違うところ。

同じ貝でもこの実験が出来るかどうか?

アカニシは選ばれた貝なのです。

アカニシにしかない不思議なチカラを持っています。







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生きたままでやりたい。

取り出すにはレンジでするのが早いのですが、

加熱したらダメなのです。










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生きている貝は蓋を締めちゃうから、

取り出せない。


割るしかないね。





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アカニシの殻ってホント堅かった。








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やっと中味が取り出せた。









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アレを探さなくちゃ!









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どこだ!








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えーと、

えーと、









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あ、この部分はお刺身にしよう。

いや、そんなことは今、どうでもいい。







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用意したのはコレ。





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コレだ!

あった!


この黄緑の部分が重要。

この巻貝にしかないという。

パープル腺という部分。








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塩水で溶かす。








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ステンシルみたいにする。

トントントン。








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なんだよ。

黄緑でキノコ?


これを紫外線に当ててみよう。

窓際で直射日光で乾かす。








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あっという間に、紫になったよ。

貝紫染めというらしい。

この色を帝王紫と呼ぶらしい。

パープル腺。黄緑色なのに、

日光に当てることで、紫に変わる不思議な染料。


クレオパトラの時代もやってたようです。

貝ひとつから、たったアレだけの量しか採れない訳で、

貴重な染めモノなので、その帝王紫色の衣は

高貴な人にしか纏えなかったとか。。。



潮干狩り、どこまでも楽しい実験付きです。


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そうそう、帰りにふたりで、

天然温泉で足湯に浸かりました。








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コレ。


三日月島の帰り。。。

潮が満ちてきて。。。

長靴に海水が入って。。。

重たい足で戻ってきましたから。。。







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江戸川放水路の向こう側に見える、

市川クリーンセンター横にある、

クリーンスパ市川にありますよ。






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獲物はどうしよっかな?








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さ、じゃ、これで天ぷら蕎麦でもいかがっすか?!

ということで戻ります〜

コレ、一回載せたけれど、おさらいです。








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まー、最初はなんでも

塩水3%でモヤモヤ抜きです。

どれも数回やります。

ツメタガイ、アカニシに関しては砂がたっぷりです。

徹底的にやらないと食べられません。







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そして、干す。









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ポイントは貝のダシを使うんだよ!








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酒蒸ししたよ。






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最後にアサリを入れて、

同時に出来上がるようにしたよ。








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かき揚げの野菜を準備しました〜









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貝は剥き身と汁に分ける。







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天ぷら粉は貝のスープで溶かす。









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あとは全部混ぜるだけ。








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天ぷらにするよ。







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揚げたてはサクサクです。








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でも貝はプリプリでジューシーです。










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お蕎麦茹でた。









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アサリのかき揚げ蕎麦完成!










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おつかれまでした。










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これは今まで作った中で一番美味しかったかも。








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これがその取材当日の様子です〜





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あかん!台所、もっとキレイにしとくべきやったね。。。








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ところで、アカニシのお刺身ですが、

これイマイチだと思った。

バターで炒めた方がおいしいね。







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タマネギとニンニク炒めた。






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スパゲティー茹でた。







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ホンビノス、アサリ、使う。






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これに?

アカニシのお刺身を全部入れました。








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貝尽くしのパスタ料理です。






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赤 白 : れおんくん!

      ごちそうさま!美味しかったよ!


れ : あー、アレね。







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そば湯の寒天寄せ






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貝のかき揚げ蕎麦をした時の

十割り蕎麦を茹でたあとの茹で汁です。

これに砂糖で甘味をつけます。







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コレ使います。






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注意点。

濃度が濃いので溶けません。

お湯で溶かして混ぜるのがいいでしょう。






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寒天はすぐに固まりますよ〜








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きな粉と黒蜜でオッケイ。








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今回は、なかなか更新出来な割には

長々と。。。

ごめんなさいね。


以上、三日月島での潮干狩りの取材と

今月号の掲載についてのまとめでした〜


おしまい。


さー、本屋へ行ってみよう!ぽちっとな♪